子どものころに心に残った本は

By | 2016年8月19日

小さいころ、お母さんや保育士さんに読んでもらった絵本。

大人になった今でも、心に残っている本はありますか?

今まだ保育園でも大人気で、保護者のかたも「これ覚えてる!」と懐かしんでいただける本をご紹介します。

子どもの心に残った本

ぐりとぐら

「ぼくのなまえはぐりとぐら このよでいちばんすきなのは おりょうりすることたべること」の歌は、おとなになっても頭にのこっていますよね

だるまちゃんとかみなりちゃん

和風の渋い絵なのですが、にこにこよろこぶだるまちゃんがかわいい!

ねずみくんのチョッキ

どんどんチョッキが伸びてしまうのに、気にせずみんなに貸してあげるねずみくんの優しさがしみます。

 

著者:千葉県の保育士。40代女性。

 

あとがき

ちなみにわたしが小さいころ好きだったのはノンタンの絵本。

でも最近はあまり見かけませんね・・・

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